2015年06月22日

TOPGUN(1986)

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ミラマーでの訓練シーンもクライマックスももちろん燃えるんだけど、この一連のオープニング
シークエンスが、この作品では最もカッコイイと思う。
トニー・スコットお得意のセピア色の映像から始まり、ゆっくりとした曲調の ”TOPGUN ANTHEM” から、
発艦の瞬間 ”Danger zone” に切り替わるあたりの演出もお見事。

なにより、(ロック調で)ここまで甲板員がイキイキと描かれているのも珍しかった。
(30年近く経ったいま見てもそう思う^^)
どんなマシンも運用するのは「人」である以上、やはり「人」を描いてこそマシンもより映えるように
思う。
なので模型でも、ただメカニックの精密さを追うだけじゃなく、少しでもこういう雰囲気を持ち込めたら
いいな。

ではまた次回、
ごきげんよう。

posted by アイスオーレ at 16:32| Comment(2) | 戦闘機関連